2013年3月15日金曜日
27号:東松島鳴瀬第二中修学旅行(1)
副代表がガラスの浮き玉をプレゼント。
尾形さんが被災地との連絡や現地で青空市に精力的に動き回り、強い繋がりがあるようです。
委員会メンバーは小樽で支援物資を集めて送る事で活動を支えているので詳しい様子が良く見えていなかったのですが、喜んでもらえたのかな~~~~~。
(もう少し他に写真なかったのかな?と陰の声)
2013年3月9日土曜日
26号:倉庫の整理とうき玉の梱包。(ここは3月までで終わり・・)
今月末でこの物資保管と会議のスペースが使えなくなる。
急きょ整理し、改めて被災地への送る品物の吟味と出荷準備。
活動の拠点が無くなる。
整理の済んだブツ。
14日に宮城県東松島私立鳴瀬第二中学の二年生が修学旅行で小樽を訪れる。
東松島へは何度か物資を送る事で繋がりが出来ていた事もあって、尾形さんは現地からつきっきりで三日間(登別・札幌・小樽)のサポート、 らしい?
やれること実行委員会としては、せめてもの記念品としてガラスの浮き玉を用意。
当日はお知らせするだけで現物は先に送る。
2013年3月5日火曜日
2013年3月1日金曜日
24号:緊急な事態(倉庫の整理)
「暖かくなったら始めようね」と2月定例会で話をしたばかり。3月10日をひとまず予定していた作業でしたが、急きょ前倒し。
2013年2月26日火曜日
23号:2月定例会
1・「3月11日」はイオン主催の東日本被災地キャンペーン。
「黄色いレシート」の個別boxは無いが、キャンペーン声かけ運動に参加する。
2・「4月11日」は例月とおり。呼びかけ活動実施。
時間帯(13時~15時)を変更出来るか調整中。
3・★4月11日は「黄色いート」寄付の贈呈式の予定とのこと。
4・(道)主催 応援メッセージ募集の件
被災地への応援メッセージを募集。
1日も早い復興・再生のためにメッセージが被災県へ届けられます。
5・宮城県東松山の中学生の修学旅行支援
・被災の影響を受けて今春閉校される東松山市成瀬第二中学の修学旅行が北海道となった。
・東松山は「やれること」の支援物資等の送り先でもある。
・これまでの活動繋がりから道新に「やれること」の名前が出るにいたった。
・3月12日~14日、登別・札幌を経て小樽(14日)でお昼に数時間の滞在。
・尾形さんは宮城へ同行して閉校式に参列する予定。
6・夏の受け入れについて
・8月後半の日程は始業式と重なる。潮まつり後の7月31日ころからの段取りを検討。
・アシスト協議会経由補助金は今年は無し。
・小樽市の移住支援事業と連携出来るか調べる。
・色々な窓口は結局「杉本氏」に行きつく。
杉本氏は防災担当から企画に異動、しかし仕事もそのままついて行った。
どのように市と連携出来るかが今後の課題。
7・ボランティア助成金の申請 - 各方面へ申請を検討。必要な活動実績のまとめ予定。
「黄色いレシート」の個別boxは無いが、キャンペーン声かけ運動に参加する。
2・「4月11日」は例月とおり。呼びかけ活動実施。
時間帯(13時~15時)を変更出来るか調整中。
3・★4月11日は「黄色いート」寄付の贈呈式の予定とのこと。
4・(道)主催 応援メッセージ募集の件
被災地への応援メッセージを募集。
1日も早い復興・再生のためにメッセージが被災県へ届けられます。
5・宮城県東松山の中学生の修学旅行支援
・被災の影響を受けて今春閉校される東松山市成瀬第二中学の修学旅行が北海道となった。
・東松山は「やれること」の支援物資等の送り先でもある。
・これまでの活動繋がりから道新に「やれること」の名前が出るにいたった。
・3月12日~14日、登別・札幌を経て小樽(14日)でお昼に数時間の滞在。
・尾形さんは宮城へ同行して閉校式に参列する予定。
6・夏の受け入れについて
・8月後半の日程は始業式と重なる。潮まつり後の7月31日ころからの段取りを検討。
・アシスト協議会経由補助金は今年は無し。
・小樽市の移住支援事業と連携出来るか調べる。
・色々な窓口は結局「杉本氏」に行きつく。
杉本氏は防災担当から企画に異動、しかし仕事もそのままついて行った。
どのように市と連携出来るかが今後の課題。
7・ボランティア助成金の申請 - 各方面へ申請を検討。必要な活動実績のまとめ予定。
2013年2月14日木曜日
22号:小樽ロングステイ事業 参考まで
http://www.otaru-e-beya.net/seikatsutaikennikki.html
小樽市の情報です。
平成24年度「小樽ロングステイ事業」を実施しています!
「おたる移住・交流推進事業研究会」では豊かな自然、歴史的な街 並み、都会的な利便性を併せ持つ小樽への移住を検討されている方 々を対象に、実際に1か月間、小樽の魅力に触れながら冬の生活を 体験していただく「小樽ロングステイ事業」を実施中です!
参加者の生活体験日記を掲載中です。おたる移住・交流推進事業研 究会ホームページをご覧ください!
小樽市の情報です。
平成24年度「小樽ロングステイ事業」を実施しています!
「おたる移住・交流推進事業研究会」では豊かな自然、歴史的な街
参加者の生活体験日記を掲載中です。おたる移住・交流推進事業研
2013年1月21日月曜日
21号:2013年初会合(定例会)
1月20日、定例会を始めて日曜日の昼間に実施。参加人数の増加を期待して・・・。
そして、増えた!!!
来月も昼間に実施。(2月24日14時)。
場所は小樽築港ウイングベイ3階です。
場所不案内の方はメール・電話で確認してくださいね!
今回の定例会では、この1か月の報告と今後の事について話し合いました。
と言っても、いつもそんな話の進行ですが、、、、。
特に目立った話?
1・「小樽杜の集い」さんと被災地とを橋渡し、毛糸編み物が届けられた。
2・[ひまわり集会所]さんのタオルキャップが骨髄バンク経由で札幌の病院に配布された。
3・「やれることはなにしているの?」
との声に、「報告」を企画しよう。
4・今年の夏をどうする?
について、この1か月みんなで考えて次回さらに検討します。
・個人負担が多くなる・人数限定・日程限定・場所限定、、、「限定」が多いけれど、少しでも放射能の恐怖から離れる環境を提供出来れば良いね! との思いから検討します。
5・札幌の団体「リボーン」さん
代表同士が見知らぬままHPが繋がっていたのでご挨拶。
双方ともに相手について認識のズレがあったので、「リセット」。
今後は状況に応じて、何かあればその時は「よろしく」です。
6・実行委員会3年目活動を進める。
せっかく出来た福島との繋がりを大切にして、支援の内容を実態に合ったものにするために新しい行動を考える。
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